QRコード作成(入力)


画像タイプ PNG JPEG 画像サイズ バージョン 訂正レベル
(1) 画像タイプ:画像ファイル形式で、PNG または JEPG を選択できます。
(2) 画像サイズ:画像ファイルの相対的なピクセル値で、「1」が一番小さい画像になります。自動は「4」です。
(3) バージョン:格納できる情報量を表し、番号が大きいほど格納できる情報量が増えます。指定は自動がお薦めです。
(3) 小さいバージョン番号を指定すると、データ量と訂正レベルの関係で容量不足エラーが発生する場合があります。
(4) 訂正レベル:エラー訂正レベルのことで、(L:7%、M:15%、Q:25%、H:30%)のいずれかを選択できます。
(4) 訂正コード比率数が多いほど汚れに強くなりますので、利用環境を考慮して決めます。通常は「M」が多いようです。
<データ>
(1) [QRコード作成]を選択(クリック)すると、データ欄の内容が「QRコード」画像として作成されます。
(2) [Reset]を選択(クリック)すると、入力フォームが初期状態に戻ります。
(3) [CLS]を選択(クリック)するとデータ欄が削除され、空白になります。
(4) [Sample1]〜[Sample6]を選択(クリック)すると、それぞれ適当なサンプル文字列をデータ欄に入ります。
(5) [AJ]を選択(クリック)するとデータ欄の表示行数が調整され、文字列が隠れないようになります。

 ※ データ欄の「QR CODE」を作成します。
 ※ QRcode作成モジュールは、「QRcode Perl/CGI & PHP scripts ver. 0.50j (c)2000-2013, Y.Swetake」を使用しています。
 ※ 参考:「QRコードの情報量とバージョン」